末吉、徒然に思う
カテゴリー: 護國日誌
2018年10月6日 土曜日 コメントはまだありません »

がんばろう南予!

 

こんにちは。

末吉(すえきち)です。

 

本日、明日と

松山市内は地方祭一色ですね。

呉々もケガのないことだけを祈ります。

 

さて

当社でも大祭の準備が進んでおります。

社内も準備で慌ただしくしておりますので、

落ち着くまで

護國日誌の更新を控えさせて戴きますね。

 

次回の更新については・・・・

落ち着いてから致します。

 

体調を崩しやすい時期ですので

みなさん、呉々も気を付けてくださいね。

末吉、第884回献花祭第61回華塚祭に思う
カテゴリー: 護國日誌
2018年10月2日 火曜日 コメントはまだありません »

がんばろう南予!

 

こんにちは。

末吉(すえきち)です。

 

一昨日の台風通過に伴い

一時的にネット接続が出来ない状況でしたので

昨日は更新ができませんでした。

でもご心配なく。

漸く復旧しましたよ(⌒▽⌒)

 

さてその台風ですが、

風雨ともに強かったのですが、

当社では全く被害はなく

ただただ御神慮に感謝しているところです。

 

さて

昨日は月初めの月旦祭の後、

第八八四回献花祭が執り行われました。

1

ご奉仕は

未生流 宮内真由美氏、

未生流 栗田洋子氏。

秋らしい花を活けて戴きました。

2

その後引続いて

第六一回華塚祭が執り行われました。

3

年に一度、

草花にも感謝の意を込め斎行するのですが、

台風通過の影響で

とにかく風が強い!

直立していても、

風で煽られてユラユラしているのが自分でもわかるくらいです。

そんな中、

諸事滞りなく斎行することが出来ました。

4

ご奉仕、ご参列戴きました皆様方

本当に有難うございました。

末吉、台風接近に思う
カテゴリー: 護國日誌
2018年9月30日 日曜日 コメントはまだありません »

がんばろう南予!

 

こんにちは

末吉(すえきち)です

 

また台風が・・・といいますか、

今まさに通過中です。

みなさんはちゃんと対策してますか?

 

当社でも

万が一を考えて

幣殿や拝殿など

ご奉仕に必要なもの以外は

全て建物内にしまっております。

 

ご参拝を予定していた方々も

本日は遥拝にとどめ

明日以降のご参拝をおすすめします。

 

末吉、

ちょっと見回りにいってきますね。

末吉、世界平和の日に思う
カテゴリー: 護國日誌
2018年9月29日 土曜日 コメントはまだありません »

がんばろう南予!

 

こんにちは

末吉(すえきち)です

 

去る

九月二十一日は国連の定めた世界平和の日。

それに合わせて

午後二時三十分から

平和の奉納揮毫が執り行われました。

 

定刻午後二時三十分から

正式参拝が執り行われ

ご奉仕される書道家 林 龍峯氏が玉串を奉奠

奉仕者、参列者全員で拝礼を戴きました。

1

続いて

龍笛の奉納の後、

クリスタルボールの音色のもと

『以和為貴』(和を以て貴しと為す)と

豪快な奉納揮毫を戴きました。

2

このご奉仕は、

『和プロジェクトTAISHI』の

宮本辰彦代表が企画され、

この日

全国四十七社の護國神社で同日開催、

今年で二年目になります。

 

護國神社は

奉慰顕彰の施設であり、

平和の祈りの場所でもあるので

全国の護國神社から

平和の祈りを発進したいとの趣旨です。

 

当日は

約四十名余りの方々のご参列を戴き

諸事滞りなく斎行出来ました。

の平和の祈りが

国内はもとより

世界に広がり

更には戦争や紛争の地域にも

その祈りが伝わればと願ってやみません。

3

揮毫戴きました林 龍峯様、

企画されました宮本辰彦様、

そして、

ご奉仕されました多くの皆様方

ありがとうございました。

末吉、徒然に思う
カテゴリー: 護國日誌
2018年9月27日 木曜日 コメントはまだありません »

がんばろう南予!

 

こんにちは

末吉(すえきち)です

 

すっかり秋らしくなってきましたが

皆さんは如何お過ごしですか?

当社は

秋の慰霊大祭の準備を少しずつ進めており

日に日に慌ただしくなっております。

 

さて、

平成二十六年九月二十七日十一時五十二分は

長野県と岐阜県の県境に位置する御嶽山の火口噴火の日。

噴火警戒レベル一の段階で噴火したため、

火口付近に居合わせた登山者ら五十八名が亡くなられ

日本における戦後最悪の火山災害となりました。(ウィキペディアから抜粋)

 

今年は

中四国でも豪雨災害があり、

大阪、北海道では地震被害があり、

今なお大型の台風が接近しています。

 

いつ、何時、何が起こるかわかりませんので、

非常持ち出し袋など

非常時に対応できるように準備しておきましょう。

末吉、いろいろ思う
カテゴリー: 護國日誌
2018年9月26日 水曜日 コメントはまだありません »

がんばろう南予!

 

こんにちは。

末吉(すえきち)です。

 

また台風が接近していますね。

今年はなぜこんなに台風が多いのでしょう。

週明けに最接近若しくは通過するようですので、

今のうちに準備、対策をしておきましょう。

もし来なかったとしても

それはそれで物品は備蓄できますので

決して無駄にはならないですから。

 

さて

本日は彼岸明け。

みなさんは御先祖様にお詣りしましたか?

今の自分たちがあるのは

御先祖様の御蔭です。

折ある毎に

御先祖様を敬い

感謝を以て手を合わせましょう。

1

また

本日から秋の交通安全運動。

最近は

年配者のアクセルとブレーキの踏み間違いや

高速道路、一方通行の逆走、

飲酒運転などなど

危険な行為が続いています。

ふとした油断が大事故につながりかねませんので

交通安全運動を通して

今一度、運転の際には気を引き締めてハンドルを握って下さいね。

末吉、巡視して思う
カテゴリー: 護國日誌
2018年9月25日 火曜日 コメントはまだありません »

がんばろう南予!

 

こんにちは。

末吉(すえきち)です。

 

暦を見ると

昨日が『仲秋の名月』だったんですね。

おつきみ~!

おだんご~!

とはいかず、

曇り空の松山。

いまいちスッキリしないお天気が続いており

お陰で今朝もひんやり。

暑い夏が終わり、

汗ふきタオルもお役御免といったところですね。

 

さて

そんな爽やかな境内を巡視していると

秋の風物詩を見つけましたよ。

2

銀杏

1

さらに、これから愛媛は柑橘の季節。

甘酸っぱいミカンが早く食べたいなあ。

もちろん、

ご神前にもお供えしますよ。

末吉、徒然に思う
カテゴリー: 護國日誌
2018年9月24日 月曜日 コメントはまだありません »

がんばろう南予!

 

こんにちは。

末吉(すえきち)です。

 

いかんですねえ。

末吉、

ちゃんと更新してから

社務をしていると思っていいたら、

なんと、

二日も放置していたとはw

 

気を取り直して。

 

そうそう、

みなさんは三連休なんですよね。

一昨日の事ですが、

末吉、夜中に用事があって車を走らせていたんですが、

ある小学校の前を通過しようとしたとき

正門に人影が・・・。

おっ!と思っていると、

なぜか長蛇の列。

しかも

三十名くらいが、

防寒対策をしつつ椅子に座り

何かを待っているようでした。

そう、

運動会の場所取りの順番待ちだったんです。

って、

まだ日付変わってないですが・・・w

と、思いながら

子を思う父親の見えぬ努力を垣間見ました。

 

昨日は秋分の日。

秋分の日=わが生命につながる祖先をうやまい、自分とゆかりある亡くなった人々をしのぶ。もとの秋季皇霊祭。(靖國暦)

末吉も存じている数名のご遺族の方が、

『今日は皇霊祭じゃろ?お詣りにきたけんね。』

とお声がけ下さいました。

 

秋分の日、

いろいろな過ごし方を見ることができ、

末吉も

ご奉仕の励みになりました。

末吉、畏くも思う
カテゴリー: 護國日誌
2018年9月21日 金曜日 コメントはまだありません »

本日

畏くも

天皇皇后両陛下が御来県

七月豪雨の被災地を行幸啓あそばされるとの由

被災地のみならず

愛媛県民の一人として心強いことこの上なく

感激一入であります

大御心を拝し

早期復興を願うばかりであります

 

行幸啓の御予定は昨日でしたが

雨天により本日の被災地訪問予定となりました

両陛下の御訪問により

被災された方々は

本当に心強く思われることでしょう

 

がんばろう南予!

末吉、看板新調に思う
カテゴリー: 護國日誌
2018年9月20日 木曜日 コメントはまだありません »

がんばろう!南予!

 

 

昨日に「祈念史料室みゆき」の新しい看板ができました。

早速神門横に設置し

祈念史料室の啓発を行っております。

1

この史料室は

英霊のことを学び

平和の尊さを後世に伝えるため

本年三十年三月三十日に開設しました。

規模こそ小さいですが

中は靖國神社遊就館にも負けない充実したものと自負しています。

ご参拝の折、一人でも多くの方にご覧戴ければ幸いです。

 

なお

開館時間は

午前九時~午後四時

十二月二十五日~一月十五日のみ閉館

それ以外はどなたでもご覧いただけますので

是非一度足をお運びください。

« 前ページへ