末吉、ホームページ開設一周年に思う
カテゴリー: 護國日誌
2011年6月25日 土曜日

『祈  復興!東日本』

 

 

 

こんにちは、末吉です。。。

 

本日は、

『愛媛縣護國神社公式ホームページ開設1周年』です!

 

今日までに、

13280人の方々に閲覧いただきました。

(そのうちの3分の2が末吉かもしれませんwww)

 

ご覧頂いた皆様方、

本当に有難う御座いました。

 

また、

『末吉のお休み以外は毎日更新』

をモットーにしております、

『護國日誌』も、

多くの皆様方から叱咤激励、

本当に多くのコメントを頂戴しております。

 

今後も、

当、愛媛縣護國神社のことを、

一般目線でわかりやすくお伝えするべく、

更新を続けてまいりますので、

何卒宜しくお願い致します。。。

コメント / トラックバック8件

  1. S より:

    突然に失礼いたします。
    ホームページ開設1周年を心からお慶び申しあげます。
    宮司様他職員の皆様方のご努力に心から敬意を表します。
    とりわけ更新を続けて来られた末吉様には社務やまた工務店作業など
    大変多忙ななかでの作業に敬服いたします。
    このホームページやブログなどを通じまして英霊の真情やまた
    戦後極端に歪められ伝わっている、国のために戦い殉じた人たちの本当の歴史がしっかりと伝えられてゆく契機となり、さらに愛媛県戦歿者追悼の中心施設である神社への関心と喚起への道標となることを切に祈ってやみません。
    さて先日沖縄で散華された大田實海軍中将の電報を紹介され深い感銘を受けました。
    私事ですが、私も6月23日の沖縄戦終結の日に、拝殿前での祈りの後、22聯隊の慰霊碑に伺い、拝礼しそこでこの電文と先日ご逝去されました白石直之様のことを思い出して、『二十二聯隊始末記』の中で白石様の証言を元に著者客野氏の執筆された717頁の一説、この二つを一人声に出し朗読させて頂きました。心揺さぶられるような感動を覚えました。この二つを末吉様がよくぞ紹介して頂いたと心から感謝を申し上げます。
    さて大田中将に関してぜひお読み頂きたい本を紹介しておきます。(ご存知の方にも多いと思いますが)平成6年に講談社から刊行された元讀賣新聞記者の田村洋三氏が執筆した『沖縄県民斯ク戦ヘリー大田實海軍中将一家の昭和史』です。大田中将の人物を最も深く記述したもので、私は他には存じません。今は絶版で古書店かネットで探してぜひ熟読されることを切望します。
    大田中将の三男が元ペルシャ湾掃海部隊指揮官の落合氏で、嘗てそして今もたまのお付き合いでさせていただいてますが、お父様の志を最も受け継いでいる方のような気がします。本書はその落合海将補(当時)に話から始まります。

  2. 田舎の火消し より:

    \(^o^)/
    絵文字初挑戦で一周年をお祝いします!
    これからも、四季折々の情報発信をお願いします。
    楽しみにしております!

  3. 北条ヒロシ より:

    HP開設一周年おめでとうございます。
    1年間、よどみない更新に敬意を表します。
    ずいぶん歴史の勉強をさせていただき感謝です。

  4. ブロッケンの妖怪 より:

    末吉君
    ホームページ開設1周年おめでとうございます。

    沢山の方々に支えられ又、閲覧していただき、嬉しい限りですね。

    此も一重に末吉君が更新をし、コメントを返して要るからだろうと兄ぃはそう思いますよ。
    何はともあれ、良かったよ。(≧ω≦)b

    末吉さんへ

    今晩は、護國神社ホームページ開設1周年おめでとうございます。 もう1年たったのですね。

    その間色々な事があったことと思いますが、其所は、末吉さんが臨機応変に対応していたはずですよね。陽君も ブロッケンも毎日末吉さんが更新している日誌が楽しみです。

    此からも、欠かさず陽君と読ませて頂き、時には、下手な投稿をさせて頂きます。

    末吉さんも護國神社の皆様も、御体に気を付けて下さいね。

    末吉さん、余り無理をしないでくださいね。

    ブロッケンも陽君も元気です。

    雅樹君も元気です。

    来月中に陽君とじっちゃんの3人で雅樹君に逢いに北海道に行ってきます。

    御伝えしたいこと有りましたら、教えて下さいね。

    又投稿します。

    雨凄いよ。
    w(☆o◎)w

    陽君とブロッケンより

  5. 末吉 より:

    S様
     
    こんにちは。
    閲覧並びに投稿ありがとうございます。
    投稿担当の末吉と申します。。。
     
    早速ですが、
    激励のコメントありがとうございます。
    こうして更新しておりますと、
    叱咤激励、多くのお声がけを頂戴しておりますが、
    貴重なご意見として、
    職員一同、感謝しつつ拝見させていただいております。
     
    沖縄戦についてですが、
    本来ならば、
    沖縄戦の経緯から書かなければ・・・と思って居りましたが、
    いつもと違う目線で書こうと思い、
    一般目線で書かせていただいた次第です。
    また、
    是非とも皆様方に知っていただきたく、
    大田閣下の電文を紹介させて頂きました。
     
    S様が碑前にてされたことは、
    松山聯隊をはじめ、
    沖縄で散華された全ての将兵にとって、
    最上級の慰霊となったはずです。
    故白石、客野両氏もさぞお慶びになられておられるでしょう。
     
    『沖縄県民斯ク戦ヘリー大田實海軍中将一家の昭和史』
    末吉も
    是非読みたい一冊となりましたので、
    あの手この手で探してみます。
    ご紹介有難う御座いました。
     
    これからも
    皆様方に気軽に読んでいただけるような、
    そんなホームページ、護國日誌になるよう、
    がんばりますので、
    是非、貴重なコメント、宜しくお願い致します。
     
    毎日の活動、
    本当に大変でしょうけど、
    呉々も御身体を大切になさって下さい。

  6. 末吉 より:

    田舎の火消し様
     
    こんにちは。
    おっ!
    絵文字入りでのコメントありがとうございます。
     
    当初は末吉も絵文字を使っていたのですが・・・w
    まぁ、それはそれとして、、、
    これからも期待を裏切らないよう、
    がんばりますので、
    厳しいコメント、宜しくお願いしまぁ~す(⌒▽⌒)

  7. 末吉 より:

    北条ヒロシ様
     
    こんにちは、いつもありがとうございます。
    北条ヒロシ様には、
    更新のたびにコメントを頂戴し、
    本当に感謝いたしております。
    記事を書いている身としては、
    本当に励みになります。
     
    これからも何卒宜しくお願い致します。

  8. 末吉 より:

    ブロッケンの妖怪様
     
    神野兄ぃ様
    ブロッケン様
     
    いつも投稿ありがとうございます。
    末吉がこうして更新できるのも、
    お二方が励まして下さっているおかげです。
     
    ましてや、
    被災地からの投稿は、
    震災被害を受けていない松山にあって、
    自分の生ぬるさを痛感するとともに、
    神職としての本分である、
    『神様と崇敬者とのなかとりもち』
    ということを改めて考え直すきっかけとなりました。
    『感謝』
    この一言につきます。
     
    兄ぃ様におかれましては、
    末吉のようなものを弟に思っていただき、
    この上ない喜びを感じております。
    また、
    ブロッケン様におかれましても、
    体調を崩されてまで被災地にて活動され、
    お疲れになられているところに、
    コメントにて励ましていただき、
    本当に感謝しております。
     
    これからも
    いろいろなことがあるでしょうけど、
    お二方とも、先ずは御身体を大切にされ、
    呉々も無理をなされないようお願い致します。
     
    手抜きの記事ばかりかもしれませんが、
    これからも何卒宜しくお願い致します。
     
    最後になりましたが、
    雅樹に、
    『人生楽笑』
    会える日を楽しみにしています。
    末吉も雅樹に負けないように、
    キャッチボールの練習をはじめたよ~。
    とお伝え下さい。
     
    被災地の皆様方へ
    謹んでお見舞い申し上げますとともに、
    英霊の寛大なご加護がありますこと、
    心よりご祈念申し上げます。

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