末吉、みたままつりに思う
カテゴリー: 護國日誌
2017年8月16日 水曜日

こんにちは。

人生楽笑(じんせいらくしょう)

末吉(すえきち)ですヾ(@^▽^@)ノ

 

お盆休みは如何お過ごしですか?

っといいますか、

お盆休みっていつまでなんだろう?

 

さて、

昨日は終戦の日。

全国各地で終戦に纏わる祭典行事が行われ

戦歿者を追悼し平和を祈念する一日は終わりました。

残念ながら

近隣諸国への配慮、

支持率の低下を招くなどとして、

靖國神社への首相、閣僚の参拝はありませんでした。

 

末吉の個人的な意見としては

英霊に慰霊顕彰、報恩感謝の誠を捧げるために参拝する、

それが布教活動や戦争賛美となるのか?

単純に考えて甚だ疑問です。

難しく考える必要などどこにもないと思うのですが・・・。

 

またどこかの報道では

先の大戦を美化する施設、靖國神社、

戦争賛美の靖國神社などと

今年もまたまた

くだらないことばかりいっておりました。

このようなことを

英霊が耳にしたときに

なんと思われるでしょう。

残念でなりません。

 

さて

当社では万灯みたままつりが行われており

昼夜を問わず

多くの方々のご参拝を戴いております。

昼の雪洞も数の多さに驚く方もいらっしゃいますが

夜の雪洞も静かな境内で浮かび上がる御祭神のお名前は

大変感銘深いものがあります。

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みたままつりは明日が最終日です。

まだご参拝されたことのない方、

是非この機会にご参拝旁ご覧になって下さい。

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