末吉、落ち葉を見て思う
カテゴリー: 護國日誌
2017年10月18日 水曜日

こんにちは。

人生楽笑(じんせいらくしょう)

末吉(すえきち)ですヾ(@^▽^@)ノ

 

境内巡視中の末吉。

 

♫は~る~よ~

とおきはるよ~♫

(松任谷由実・春よ来い)

 

♫さくら~さくら~

いざまいあがれ~♫

(森山直太朗・桜独唱)

 

♫桜舞い散る中に忘れた記憶と

君の声が戻ってく~る♫

(ケツメイシ・さくら)

 

と、

春を愛でる歌はたくさんありますが、

秋の歌ってぱっと思い浮かぶものありますか?

 

末吉、

急に言われると

全く思い浮かぶものはありませんw

 

境内を巡視すると

桜の木の下にたくさん葉が落ちており、

青々と茂っていた木々も見るからに寒そう。

青々と茂っていた木々、

蝉の声、

すでに遠い昔の様に感じ

寂しささえ感じます。

IMG_3026

と、

同時に

『焼き芋食べたいw』

いろんなことを思いながら巡視完了。

 

で、

社務はというと、秋季慰霊大祭が終わり、

次は七五三詣の準備。

平行して

年末年始の準備をしなければなりません。

 

夏の疲れが出てくる昨今です。

みなさんも

呉々も体調を崩さないように

気を付けましょう!

 

で、

最初の歌は?

 

いやいや

全く関係ありませんねwww

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