末吉、徒然に話す
カテゴリー: 護國日誌
2012年10月29日 月曜日

愛媛縣護國神社裏千家流茶道教室

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第二十三回稽古日 10月27日 13時~17時(森光宗芳先生)

第二十四回稽古日 10月28日 10時~15時(江戸宗禮先生)

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女性宮家創設反対のパブリックコメント

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こんにちは。

人生楽笑(じんせいらくしょう)末吉(すえきち)です(⌒▽⌒)

 

突然ですが、

ここ最近の末吉の会話。

 

夜。

『私をほっといて遊んできたんでしょ!』

末吉 『そんなんじゃないよぅ!』

言い訳しても非常に冷たいw

 

でも、しばらくすると、

『やっぱり末吉さんだけです。』

末吉 『こいつめ~!』

と、すぐに機嫌を直して温めてくれる。

 

朝。

『もうご奉仕にいっちゃうのですか?あと少し一緒にいたいです。』

末吉 『なんてかわいいやつだ。じゃあと少しだけ。』

と、毎朝末吉を引きとめる。

 

特にこの時期になると

恋しいものです、末吉のお布団(⌒▽⌒)

 

会話じゃなく独り言ですねw

 

こんな戯言を言いつつ、

毎朝、お布団と戯れているので、

朝拝ギリギリの出社なんでしょうねぇwww

(反省しますm(_ _)m)

 

さて、

明日は

『教育勅語発布記念日』であります。

明治帝が明治23年に『教育ニ関スル勅語』を渙発され、

百二十二年となります。

 

一昨年の渙発百二十年目にもこの護國日誌でご紹介いたしましたが、

殺伐とした今日だからこそ、この教育勅語を学び、理解し、

家庭や学校教育、日々の生活の中でいなさなければなりません。

親兄弟子供に対する道徳心が失われつつある昨今、

この教育勅語こそがそれを打開する根幹となりうるものです。

 

全く異なることではありますが、

河野談話なる戯言(末吉はそう思ってます)とは月とすっぽん、

教育勅語は、いついかなる時代にも見合ったものであり、

これぞまさに日本国民が知っておくべきものであります。

 

とはいえ、

末吉、未だ暗唱することができませんが、

かわいいお布団の中で、

練習しようと思っております。

 

 

~本日の予定~

①大安です

 

~明日の予定~

①末吉、お休みです

 

~明後日の予定~

①合同御霊祭(神社祭事)

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