末吉、正月三日目に思う
カテゴリー: 護國日誌
2016年1月28日 木曜日

こんにちは。

たゆたえども沈まぬ

人生楽笑(じんせいらくしょう)

末吉(すえきち)です(⌒▽⌒)

 

正月三日目も

朝から多くの参拝者にお越しいただき、

慌ただしさに嬉しささえ感じながら

ご奉仕させて戴きました。

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『近年稀にみる暖かいお正月』

ご参拝下さったみなさんがそうおっしゃるように

背中に貼ったカイロが邪魔なほど暖かい三が日。

元日だけをみると

ここ十年で一番多いご参拝を戴いたのではないでしょうか?

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さて本年午前10時30分からは

池田雅皇社中による筝曲の奉奏がありました。

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着物姿の六名が御神前で筝を奏でる様子を

御祭神はどのように見守ってくださったでしょう。

 

参拝者の方々もしばし足を止め

その風流な音色に聞き入っていました。

『いいことを始められましたね。』

『お正月らしですね。』

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そのようなご意見も戴きましたが、

なかには

『・・・(涙)・・・英霊が喜ばれいることでしょう。』

涙を流されながら見入っておられる方もおり、

そのようなお気持ちでご覧いただいたことに

只々有難く思うばかりでした。

 

 

~明日の予定~

①特にありません。

 

~明後日の予定~

①特にありません。

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